Home »  現地の大学に編入する場合(日本→他の国)

 現地の大学に編入する場合(日本→他の国)

by Admin

現地の大学に編入する場合
(カナダから他国の大学へ転校)

2ヵ国経験したい人、現地の大学で卒業したい人におすすめ!

一年目:カナダでのカリキュラム内容

一年目:カナダでのカリキュラム内容

グローバル大学の
オンライン課題

コンコーディアが提供するオンライン上の課題があり、その課題を行うことでイギリスの大学の最終学年に進むことができます。内容は、ビジネス又は、ホスピタリティーのどちらか選択した方に関するレポート課題が中心です。

対面とオンラインの授業 (週3~5回)

コンコーディアが提供するオンライン上の課題があり、その課題を行うことでイギリスの大学の最終学年に進むことができます。内容は、ビジネス又は、ホスピタリティーのどちらか選択した方に関するレポート課題が中心です。

有給インターン

後半の6ヵ月は、カナダで有給インターンが経験できます。 実際に学んできたことを実践で活かすことができるプログラムです。

二年目:海外大学編入!

海外大学の【最終学年】に編入し、その大学から最終学歴となるバチェラーズ ディグリーを取得頂けます。

イギリスの大学の論文などの課題

選択したイギリスの大学から出る課題を行います。最終学年に進むことができます。内容は、これまでの内容より長めの論文(Dissertation)が中心です。

大学内の授業

海外の大学の【授業】というのは、出席さえしていればOKというものではなく、授業で理解を深めて、最終的に課題の質で単位の有無が決まります。なので、しっかり授業に参加して、分からなかったらなんでも教授にすぐに質問しに行きましょう!

イギリスの大学に編入したら、チューターのサポートは受けられない? イギリス現地に行きたいけど、授業に付いていけるか心配です。

その場合は、オンライン個別授業(週一回)を申込むことをお勧めします!

オンライン個別授業とは?

後半の6ヵ月は、週1回1時間を使って、一対一でチュータリングを受けることができます。チューターに、仕上がった課題を見せると、単位取得できるレベルに課題を添削してくれるので、卒業できる可能性がぐんと高まります。課題の意味が分からない、、などの問題も相談すれば、分かりやすく教えてくれます。